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2022⇒2023 年越しカウントダウン!お伊勢さんやおかげ横丁の情報をご紹介いたします。

ブログについて
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 こんにちは、みなさま。

臨床心理士と公認心理師をやっております、『トアルしんりし』と申します。

 現在、婚活で出会った会社員の伴侶と発達障害(自閉スペクトラム症と中度知的障害)もちの4歳・娘と3人で暮らしています。

このブログでは…トアルしんりしが子育て中に自然に感じること、考えることの内容が、もしかしたら、この世界のどこかで過ごす人にとって〈新たな視点〉となって、何かしらお役に立つこともあるかもしれないと思って運営しております!



 今回は、2022年から2023年への年越しカウントダウンについて、多くの参拝客にとって人気のお伊勢さんこと伊勢神宮や、そのおひざ元の観光地・おかげ横丁のイベント情報をご紹介いたします。

 あわせて、年始や参拝に関してこの時期に思うことも書いていけたらと思います。

2022年⇒2023年・年越しカウントダウン情報をご紹介!~伊勢神宮とおかげ横丁のイベント情報~

 2022年もあと1日

みなさまにとって、2022年はどんな年でしたか?

 2023年はどんな年になるのか?・・・

そんな年越しを参拝客に大人気の伊勢神宮とおかげ横丁で過ごすことをお考えの方、どんな場所があるのか気になっている方に、伊勢神宮やおかげ横丁のカウントダウンのイベント情報をご紹介させていただきますね👇

伊勢神宮とは?~令和5年・お正月期間の参拝時間について~

 伊勢神宮の公式サイト情報によると、この様に紹介されています↓

「お伊勢さん」「大神宮さん」と親しく呼ばれる伊勢神宮は、正式には「神宮」といいます。

神宮には、皇室の御祖先の神と仰ぎ、私たち国民の大御祖神として崇敬を集める天照大御神をお祀りする皇大神宮内宮)と、衣食住を始め産業の守り神である豊受大御神をお祀りする豊受大神宮外宮)を始め、14所の別宮、43所の摂社、24所の末社、42所の所管社があります。これら125の宮社全てをふくめて神宮といいます。

~神宮サイトより一部抜粋にて引用~

こちらにて令和5年・お正月期間の参拝時間+αの情報が掲載されていますので、気になる方はチェックしてみてくださいね。

 なお、令和5年・お正月期間の参拝時間については、このようになっています↓

<参拝時間について>

12月31日(土)午前5時から終日
1月1日(日)~4日(水)終日
1月5日(木)午前0時から午後8時
1月6日(金)~8日(日)午前5時から午後8時
1月9日(月・祝)以降午前5時から午後6時
~神宮サイトより一部抜粋にて引用~

※各別宮も同様の時間となります。
上記時間内は、御神札・御守授与所も開いております。

 簡単にではありますが、以下に天照大御神豊受大御神について載せますね👇

天照大御神(あまてらすおおみかみ)とは?

 太陽にも例えられる天照大御神

天照大御神が御祭神である皇大神宮(こうたいじんぐう)〔内宮(ないぐう)〕は、約2000年の歴史があります。

 ご神体は三種の神器の一つである八咫鏡(やたのかがみ)。

「皇室の御祖先の神」「私たち日本人の総氏神」として伊勢神宮のサイトではご紹介されています。

豊受大御神(とようけのおおみかみ)とは?

 天照大御神さまのお食事を司る豊受大御神

豊受大御神が御祭神である豊受大神宮(とようけだいじんぐう)〔外宮(げぐう)〕は、約1500年の歴史があります。

「衣食住を始め すべての産業の守り神」として伊勢神宮サイトではご紹介されています。

「お伊勢参りは外宮から」がならわしです。

移動手段について~プラスα情報~

 神宮サイトのアクセスページ(こちら)に詳細が記載されていますので、ご自身の地域からの交通手段をご確認の上、移動していただけると幸いです。

外宮⇒内宮の順番でめぐるのがスタンダードなのですが・・・両方をめぐるとなると、相当の時間がかかってしまうため、ゆっくりと伊勢神宮とおかげ横丁を堪能するのであれば、最寄り駅周辺や神宮付近で宿をとるのがおススメです♪

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おかげ横丁とは?~おかげ横丁のイベント情報~

おかげ横丁って、どんなところ?

何処にあるのかな?

という方もいらっしゃるかと思いますので・・・こちらで少しご紹介しますね↓

おかげ横丁(おかげよこちょう)は、三重県伊勢市の伊勢神宮皇大神宮(内宮)前にあるお蔭参り(お伊勢参り)で賑わった江戸時代末期から明治時代初期の鳥居前町の町並みを再現した観光地である。運営は伊勢名物赤福餅を生産・販売する株式会社赤福の子会社である株式会社伊勢福が行う。

~Wikipedia おかげ横丁より一部抜粋にて引用~

☞年末年始の営業時間と店舗について、こちらのサイトを参考にご紹介していきますね👇

営業日営業時間
12月31日(土)9:30~18:00(一部店舗22時)
夜間 22:00~
1月1日(日)0:00~ 4:00
8:00~19:30
1月2日(月)8:00~19:30
1月3日(火)8:00~19:00
~おかげ横丁公式サイトより一部抜粋にて引用~

12月31日(土・大晦日)22時から1月1日(日・元旦)4時までの夜間営業を実施している店舗

【料理店・茶店】

  • ふくすけ
  • 団五郎茶屋
  • 豚捨(テイクアウト)
  • 海老丸
  • 横丁そば小西湖
  • すし久
  • だんご屋
  • 伊勢角屋麦酒

【名産品・お土産(食べ物)】

  • 伊勢路名産味の館
  • 伊勢萬内宮前酒造場

【名産品・お土産(工芸品)】

  • おみやげや
  • 灯りの店
  • もめんや藍

【屋台】

  • うまいもん屋台(五十鈴茶屋本店前エリア)
  • ゑびす屋台(おかげ横丁常夜灯裏~太鼓櫓エリア)

☞他の時間帯の営業に関しては、サイトをチェックしていただければ幸いです!

年始や参拝に関してこの時期に思うこと

 年末は年始への準備もあり、忙しさに心に余裕がない日々が多く、年始は年始で新年を大切な人達と過ごしたりする時間であっという間に過ぎていったりしているな、と毎年感じていました。

特に、家庭をもってからは親戚との交流も(オンラインも含め)増えたこともあってか、結婚前に比べて時間の流れが早いような印象さえもあります。

 新年になり、自分自身の決意表明を参拝と共に神さまに伝えに行く、という意識は年々強くなっています。

(おそれおおい事かもしれませんが)普段は特別に信仰しているものがない身でも、この時期は神社仏閣に足が赴いてしまいますね。

まとめ

 今回は、2022年から2023年への年越しカウントダウンについて、多くの参拝客にとって人気の伊勢神宮やおかげ横丁のイベント情報をご紹介いたしました。

 日本・海外の神話をみていても感じることですが・・・神さまといわれる存在は、なんとも感情豊かな人間らしい面をお持ちに描かれているものも多く、そんな神さまになにやら親しみすら覚えてしまう自分がいます。

ゆく年くる年を堪能し、一年の始まりに参拝すること、その年の決意表明をすることなどを一通りできる伊勢神宮・おかげ横丁を是非とも一度、訪れてみてはいかがでしょうか?







  • 同じ子育て時間、折角過ごすならストレスレスでいたい!
  • 子育てを通して、親である自分も成長できたらなと思う
  • なかなか解決できない問題って子育てにはあるよね?
  • みんなはどうやってストレス発散してるの?
  • みんなは自分と同じことで悩んだりするのだろうか?

などなど・・・

☞障害の有無関係なく、ひとりひとり個性をもった子ども達を育てている親御さんにとって、『毎日大変だけど…子育てって、楽しいこともあったりするな』『私たち頑張ってるよね~』、と思える体験をこのブログを読むことで、少しでもよいのでしてもらえたら嬉しいですね***


 ではでは、またお会いしましょう~!



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